2016-01-10 22:53 追加
男子は東福岡が連覇 女子は成徳が3年ぶりV
春高バレーの結果
高校バレー 女子 / 高校バレー 男子
「春の高校バレー」第68回全日本バレーボール高校選手権大会は10日、東京体育館で男女の決勝が行われ、男子は東福岡が2大会連続2度目、女子は下北沢成徳(東京)が3大会ぶり3度目の優勝を飾った。
東福岡は前回優勝を経験した金子聖輝(JTにセッターで内定)、古賀健太の両エースが得点を重ね、5大会ぶりに決勝に進んだ鎮西(熊本)との九州勢対決に3-0で勝利。
下北沢成徳は8大会ぶりに決勝に駒を進めた八王子実践を3-0と圧倒した。エース黒後愛(2年)は計20得点の活躍。最優秀選手賞は男子が金子、女子は黒後が受賞した。
同じカテゴリの最近の記事
- 【バレー】日本男子開幕4連勝! 石川祐希、髙橋藍が大車輪でスロベニアを下す 石川「足の状態は非常にいいです。試合に出場する機会をたくさん与えてもらっているので上げていきたい」VNL [全日本代表 男子] / 2026.06.14
- 男子日本代表、VNL中国大会で出場選手1名を変更。大塚達宣が出場選手に復帰。西本圭吾がリザーブに [全日本代表 男子] / 2026.06.14
- 男子日本代表、中国のサーブに苦戦するも3-1で勝利し、開幕3連勝。髙橋藍が21得点 2試合ぶりの石川祐希「4セット目は自分でスイッチを入れ直した」VNL [全日本代表 男子] / 2026.06.13
- 男子日本代表、VNL中国大会で出場選手2名を変更。石川祐希主将と小野寺太志が出場選手に復帰、大塚達宣と髙橋健太郎がリザーブに [全日本代表 男子] / 2026.06.13
- たつらんこと髙橋藍と大塚達宣、宮浦健人中心に総力戦で王者ポーランドに17年ぶりに勝利 男子日本代表 [全日本代表 男子] / 2026.06.13
コメント
Sorry, the comment form is closed at this time.










