2016-06-11 15:15 追加
トヨタ車体 多治見麻子氏が監督に就任
トヨタ車体 新監督・スタッフの発表
SV女子
トヨタ車体クインシーズは11日、多治見麻子氏が新監督に就任したことを発表した。
多治見氏はバルセロナ、アトランタ、北京と3度の五輪に出場し、2012年に現役を引退するまで長年日本のトップリーグで活躍。現役引退後は、指導者を目指し、2014年4月から1年間早稲田大学スポーツ科学研究科の修士課程で学んだ。
なお、泉川正幸前監督はGMに就任。総合コーチに堺ブレイザーズ前監督の印東玄弥氏、新コーチにパイオニア、日立で多治見氏とともにプレーした内田役子氏が就任した。
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