2018-12-22 19:06 追加
天皇杯 決勝は東レvsJT パナソニック・クビアクが負傷退場
天皇杯準決勝の結果
SV男子
平成30年度天皇杯は大田区総合体育館で試合が行われ、昨季優勝のパナソニックを東レがフルセットで破り、決勝に進出した。パナソニックは第3セットにミハウ・クビアクが負傷し退場。久原翼が投入されたが、逆転を許した。第2試合はJTが豊田合成をストレートで破り、決勝に駒を進めた。
同じカテゴリの最近の記事
- WD名古屋がフルセット、STINGS愛知がストレートで2勝目を挙げ、セミファイナル進出を決める SV男子QF [SV男子] / 2026.05.03
- 男子日本代表国際親善試合(沖縄大会)を7月10日に沖縄サントリーアリーナで開催。カナダ代表と対戦 [全日本代表 男子] / 2026.05.02
- 石川祐希所属ペルージャ、チヴィタノーヴァにストレート勝利し、白星スタート セリエAプレーオフ決勝 [Others] / 2026.05.02
- ホームのSTINGS愛知とWD名古屋がともにストレートで先勝 SV男子チャンピオンシップQF [SV男子] / 2026.05.02
- 埼玉上尾・シーズン報告会を開催 大久保茂和監督「完璧ではない自分を受け入れコントロールをし続けた選手を誇りに思う」 SV女子 [SV女子] / 2026.05.01
コメント
Sorry, the comment form is closed at this time.










