2021-03-21 21:01 追加
ウルフドッグス名古屋がファイナルステージ進出 小川智大「勝てたけれどミスが多すぎた」V1男子
V1男子の結果
SV男子
バレーボールV.LEAGUE DIVISION1 MENは21日、愛知県稲沢市エントリオアリーナなどで試合が行われ、3位ウルフドッグス名古屋が2位パナソニックにストレートで勝利し、ジェイテクトがJT広島に敗れたため、ファイナルステージ進出を決めた。WD名古屋のリベロ小川智大は、「勝てたことは良かったけれど、ミスが多すぎた。ファイナルステージに向けて修正したい」と気を引き締めた。
東レがVC長野に、サントリーが大分三好に、堺がFC東京にストレートで勝利。
順位 チーム 勝率 勝利数/試合消化数
1 サントリー 93.8 30/32
2 パナソニック 79.4 27/34
3 WD名古屋 75 24/32
4 ジェイテクト 68.8 22/32
5 堺 50 17/34
6 東レ 48.4 15/31
7 JT広島 44.1 15/34
8 FC東京 24.2 8/33
9 VC長野 11.8 4/34
10 大分三好 8.8 3/34
写真:縞茉未
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