全日本バレー、Vリーグ、大学バレー、高校バレーの最新情報をお届けするバレーボールWebマガジン|バレーボールマガジン


ボシュロム アクアロックス

バレーボールマガジン>トピックス>女子日本代表、タイをストレートで下し、初戦勝利。荒木絵里香主将「いいスタートが切れてよかった」 VNL2021

トピックス

2021-05-26 07:08 追加

女子日本代表、タイをストレートで下し、初戦勝利。荒木絵里香主将「いいスタートが切れてよかった」 VNL2021

VNL女子の結果

全日本代表 女子

 FIVBバレーボールネーションズ(VNL)2021は25日、女子の初戦が行われ、日本はタイと対戦。25-15、25-17、25-16のストレートで快勝した。

 スターティングメンバーは、黒後愛、古賀紗理那、島村春世、荒木絵里香、石川真佑、籾井あき、リベロ・小幡真子。

 チーム最多の14得点を記録した荒木絵里香主将は、「久々の公式戦ができることに幸せを感じている。いいスタートが切れてよかった。この大会と五輪に向け長い合宿をしてきたので、その成果が出た」と話した。

 次戦は26日の日本時間20時から中国と対戦する。


写真提供:FIVB

>> トピックスのページ一覧へ戻る

同じカテゴリの最近の記事