2021-08-19 19:16 追加
第21回アジア男子選手権大会 スリランカが出場を辞退。代わってウズベキスタンが出場
アジア男子選手権 スリランカが出場辞退。ウズベキスタンが出場
Others
アジアバレーボール連盟(AVC)は17日、9月12日から千葉県で開催される「第21回アジア男子バレーボール選手権大会」に出場予定だったスリランカ(中央アジア地区代表)が、複数のスタッフ・選手に新型コロナウイルス感染が確認されたため、大会出場を辞退したことを発表した。また、同連盟はスリランカに代わってウズベキスタンが大会に出場することを併せて発表した。
中央アジア地区では7月14日(水)にスリランカとウズベキスタンによる代表決定戦が行われ、勝利したスリランカが大会出場権を獲得していた。ウズベキスタンはスリランカに代わって予選グループリーグC組に入る。
出場チーム変更後の競技日程については、日本バレーボール協会(JVA)公式サイトに掲載されている。
同じカテゴリの最近の記事
- クボタが北海道YSをストレートで破り、現行Vリーグ最後の王者に V男子 [V男子] / 2026.04.13
- セミファイナルの組み合わせはNEC川崎×大阪MV、SAGA久光×PFUに SV女子 [SV女子] / 2026.04.13
- 愛知ダービーはフルセットの末、STINGS愛知が勝利。サントリーは12日にレギュラーシーズン優勝決定の可能性も SV男子 [SV男子] / 2026.04.12
- NEC川崎が埼玉上尾に2勝し、セミファイナル進出。SAGA久光、PFU、大阪MVが1勝目 SV女子クォーターファイナル [SV女子] / 2026.04.12
- クボタと北海道YSが決勝進出。北海道YS・都築仁「ウィニングポイントは派手に決めたい気持ちもあったが、確実にいった」V男子セミファイナル [V男子] / 2026.04.12
コメント
Sorry, the comment form is closed at this time.










