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2018-01-30 20:25 追加

豊田合成、高松卓矢と渡邉侑磨が地域とふれあいイベント

豊田合成地域イベント

V・プレミアリーグ 男子

2017年12月27日(水)オアシス21 銀河の広場で、国内トップリーグなどで活躍するチーム選手に親しみを持っていただく機会としてイベントが開催された。

参加したのは、豊田合成スポーツクラブ選手の6名で、内訳は、トレフェルサ<バレーボール部>から高松卓矢、 渡邊侑磨、ハンドボール部2名、バスケットボール部2名。
各クラブをMCが紹介した際に、“トナカイ高松” “サンシャイン渡邉”のパフォーマンスがあった。極寒のなか、渡邉はランニングシャツ1枚で体を張ってのパフォーマンスに臨んだ一方、高松はトナカイに扮し、MCより“クリスマスは終わってる”と突っ込みが…。

つづいてトークショーで○×クイズを行い、
<Q&A>
①人生をもう一度やり直すことが出来ても、今の競技をやるかどうか?
<高松> × 他のスポーツにもチャレンジしたい
<渡邉> ○
②ファンレターもらったら、必ず読むか?
<高松> ○         <渡邉> ○
③女性とデートするとしたら、連れて行きたい場所がある?
<高松> ○ ラーメン屋   <渡邉> ○

クイズ中、足を小刻みに動かし落ち着きのない渡邉に、MCが「どうかしましたか?」と質問すると、「ビートを刻んでいただけ」ととぼける渡邉に会場から笑いが。グッズ争奪じゃんけん大会と握手会があり、参加した約70名も満足げに帰途についた。

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