2018-12-17 19:53 追加
長岡望悠の診断結果は、左膝前十字靭帯損傷、全治8か月。久光製薬が発表
久光製薬 長岡望悠の負傷部位の診断結果を発表
SV女子
久光製薬スプリングスは17日、長岡望悠選手がイタリアリーグで試合中に負傷した左膝の診断結果を発表した。
発表内容は、以下の通り。
■負傷部位:左膝関節
■診断結果:左膝前十字靭帯損傷
■全治:8ヶ月
復帰時期については未定で、当面は治療に専念するという。
同チームは、公式ホームページで「ファンの皆様や関係者の皆様には、大変ご心配をおかけしますが、まずは治療に専念しますので、温かく見守っていただけますと幸いです」とコメントしている。
同じカテゴリの最近の記事
- 男子日本代表、オーストラリアにストレートで勝利し、予選ラウンド首位通過を決める アジア選手権 [全日本代表 男子] / 2026.09.08
- メディックスブルーにローダミンレッド。冷静さの中に情熱を秘めた埼玉上尾メディックス 新ユニフォーム発表会 SV女子 [SV女子] / 2026.09.08
- 元日本代表主将柳田将洋、レジェンド松本慶彦らSVリーグ選手がアジア選手権大会会場で熊本地震災害支援金募金を実施 [SV男子] / 2026.09.06
- 男子日本代表、バーレーンをストレートで下し、開幕2連勝。髙橋藍が2試合連続両チーム最多の19得点 アジア選手権 [全日本代表 男子] / 2026.09.06
- 男子日本代表、オマーンに1セットを落とすも3-1で勝利し、白星発進。石川祐希と髙橋藍がともに5本のサービスエースを含む19得点 アジア選手権 [全日本代表 男子] / 2026.09.04
コメント
Sorry, the comment form is closed at this time.














