2017-12-15 08:00 追加
天皇杯・皇后杯ファイナルラウンド前日記者会見を開催
SV女子 / SV男子 / V女子 / V男子 / 大学バレー 女子 / 大学バレー 男子 / 高校バレー 女子 / 高校バレー 男子
■久光製薬スプリングス
・酒井新悟監督
今回、6連覇がかかっているということで注目されていますが、とてもありがたいことだと思っています。チームとしては次に当たる対戦チームの準備をしっかりして、ひとつひとつ目の前の試合で自分たちの力を発揮するのみだと思っていますので、1戦1戦、大事に戦っていきたいと思っています。とはいいつつも、うちの選手たちはリーグとはまた違ったギアを上げてくれると思っていますので、そういったことも自分自身、期待しております。
・栄絵里香主将
この大会は6連覇がかかっていますが、連覇を意識することなく、目の前の試合を1戦1戦、自分たちの力を発揮して全力で戦っていきたいと思います。
・岩坂名奈選手
今年最後の大会となるので、最後にちゃんと勝って終われるように、トーナメントなので厳しい戦いになると思いますが、最後までチーム一丸となって頑張りたいと思います。

■金蘭会高校
・池条義則監督
うちは1回戦負けのチームですので、こちらの記者会見に呼ばれることが不思議ですが(笑)、岡山シーガルズさんと1回戦を対戦させていただけるので、思い切りぶつかって、年明けの春高バレーにつながる戦いになるように頑張りたいと思います。
・林琴奈主将
Vの方と試合ができるので、挑戦する気持ちを持ってしっかり戦い、自分たちの自信につなげていけるようにしっかり頑張ります。
■青山学院大学
・秋山美幸監督
今回の大会は4年生にとって最後の大会となります。私たちは自分たちで努力をして関東ブロックを勝ち上がり、出場権を得ることができたので、最後の大会が大きな舞台で戦えるということに喜びを持って、また、全日本インカレでも優勝することができたので、そのチャンピオンとしての誇りを持って、今大会少しでも長く戦えるように頑張りたいと思います。
・比金みなみ主将
全日本インカレでは、この1年間磨いてきた粘り強さやチーム力を武器に優勝することができました。今大会でもこの粘り強さとチーム力を武器に全員バレーで一生懸命戦っていきたいと思います。

同じカテゴリの最近の記事
- 仕事とバレーを両立しながらトップを目指す。新リーグへ挑戦・東京サンビームズ森田主将「プロでなくてもバレーができる場所があることは大事」小泉「Vリーガーでなくなってしまうことへの葛藤はあります」 Vリーグ女子 [V女子] / 2026.03.02
- 東レ静岡・山田大貴「第2~4セット取られたのはスパイクの決定率、サーブの効果率が低かったから」 SV男子会見 [SV男子] / 2026.02.27
- 東京GB・川野琢磨「初出場で得点することができなかったので、自分の思い通りではありませんでしたが、良いプレーができた」 SV男子会見 [SV男子] / 2026.02.27
- STINGS愛知・高橋和幸主将「もっと勝利に導けるリベロになれる」 SV男子会見 [SV男子] / 2026.02.21
- 東京GB・柳田将洋「今のレベルで仮に優勝を狙えるかと言ったら、いろんな要素においてレベルを上げないといけない」 SV男子会見 [SV男子] / 2026.02.20
コメント
Sorry, the comment form is closed at this time.










