2017-12-24 00:58 追加
皇后杯 トヨタ車体、デンソーが決勝進出
皇后杯の結果
SV女子

平成29年度皇后杯全日本バレーボール選手権大会ファイナルラウンドは、23日、大田区総合体育館で準決勝が行われ、NECとトヨタ車体、東レとデンソーが対戦した。
第1試合では、トヨタ車体がNECを3-1(25-19、22-25、25-18、25-15)で下し、6年ぶり3度目の決勝進出を決めた。第2試合は、デンソーが東レにストレート(25-21、25-21、25-17)で勝利し、7年ぶり3度目の決勝進出。決勝戦はともに愛知県のチーム同士の対戦となった。
決勝戦は、24日、17時から同体育館で行われる。
写真:黒羽白

同じカテゴリの最近の記事
- A山形 今季限りで赤星七星が退団、田村愛美、柳沢紫子が現役を引退 SV女子 [SV女子] / 2026.03.15
- 株式会社クラウディアが東京ヴェルディバレーボールチームとコーポレートパートナー契約を締結 [V男子] / 2026.03.15
- WD名古屋がホームで東京GBに3-1で勝利。6・7位対決はアウェイの日鉄堺BZが広島THにストレート勝利 SV男子 [SV男子] / 2026.03.14
- PFUのチャンピオンシップ進出が決定。デンソーがクラブ史上最多来場者数更新 SV女子 [SV女子] / 2026.03.14
- 西地区・クボタのプレーオフ進出が決定。東地区・北海道YSに続いて2チーム目 V男子 [V男子] / 2026.03.14
コメント
Sorry, the comment form is closed at this time.










