2018-12-23 21:08 追加
天皇杯JTが4年ぶり優勝
天皇杯決勝の結果
SV男子
平成30年度天皇杯バレーボール男子は、大田区総合体育館で試合が行われ、JTが東レをストレートで破り、優勝を果たした。オーストラリア代表エドガー・トーマスと中国代表劉力賓の両エースが躍動。JTは現行の方式になってから4年ぶり3度めの優勝となった。
同じカテゴリの最近の記事
- NEC川崎が埼玉上尾に2勝し、セミファイナル進出。SAGA久光、PFU、大阪MVが1勝目 SV女子クォーターファイナル [SV女子] / 2026.04.12
- クボタと北海道YSが決勝進出。北海道YS・都築仁「ウィニングポイントは派手に決めたい気持ちもあったが、確実にいった」V男子セミファイナル [V男子] / 2026.04.12
- VC長野・オスカー・マドセン、藤澤慶一郎の退団を発表 SV男子 [SV男子] / 2026.04.11
- NEC川崎が埼玉上尾を3-1で破り、初戦勝利。佐藤淑乃「自分たちの強みのオフェンスにつなげるための1本目というところを意識してレセプションに臨んだ」 SV女子クォーターファイナル [SV女子] / 2026.04.11
- 日鉄堺BZ・髙野直哉ら2名の引退・アメリカ代表マシュー・アンダーソンら3名の退団を発表 SV男子 [SV男子] / 2026.04.11
コメント
Sorry, the comment form is closed at this time.










