2018-12-24 00:50 追加
皇后杯 久光製薬が2年ぶり7回目の優勝
皇后杯決勝の結果
SV女子
平成30年度皇后杯は23日、大田区総合体育館(東京都大田区)で決勝戦が行われ、昨年の覇者・トヨタ車体と2年ぶりの優勝を狙う久光製薬が対戦した。
第1セットは両チームとも一歩も譲らず、30点を超える展開に。大接戦の末、久光製薬が35-33でこのセットを先取する。第2セットはトヨタ車体が25-20で奪い返すが、第3、第4セットは久光製薬がそれぞれ25-23、26-24で接戦を制し、2年ぶり7回目の優勝を果たした。


写真:黒羽白
同じカテゴリの最近の記事
- 男子日本代表、オマーンに1セットを落とすも3-1で勝利し、白星発進。石川祐希と髙橋藍がともに5本のサービスエースを含む19得点 アジア選手権 [全日本代表 男子] / 2026.09.04
- コラントッテが石川祐希の挑戦を応援。ブランドプロモーションを実施 [Others,全日本代表 男子] / 2026.09.04
- 男子バレーアジア選手権14名が決定 石川祐希、髙橋藍、大塚達宣ら 石川「一つ一つ勝っていきます」 [全日本代表 男子] / 2026.09.03
- 大阪B ヒュンメルと「パラアートシャツ」を発売。知的障がい者支援と誰もが参加できる新しい観戦体験を創出 [SV男子] / 2026.09.03
- NEC川崎応援番組「We love ROCKETS!」が今季もスタート! 9月放送回は甲萌香✕廣田あい対談 [SV女子] / 2026.09.02
コメント
Sorry, the comment form is closed at this time.














