2014-02-09 22:38 追加
V・プレミア男子 豊田合成4位に後退
V・プレミア男子の結果
SV男子
V・プレミアリーグ男子は2月8、9日小牧パークアリーナなどで試合が行われ、パナソニックが連勝して首位を守った。堺、サントリー、東レ、ジェイテクトは一勝一敗。豊田合成はホームで連敗し、4位に後退。JTは東レ戦で2セットビハインドから逆転しての2勝を挙げた。
順位
1位 パナソニック
2位 堺
3位 JT
4位 合成
5位 東レ
6位 サントリー
7位 ジェイテクト
8位 FC東京
同じカテゴリの最近の記事
- レーヴィス栃木、香港でバレーボール教室およびエキシビションマッチを開催 [V男子] / 2026.05.03
- WD名古屋がフルセット、STINGS愛知がストレートで2勝目を挙げ、セミファイナル進出を決める SV男子QF [SV男子] / 2026.05.03
- 男子日本代表国際親善試合(沖縄大会)を7月10日に沖縄サントリーアリーナで開催。カナダ代表と対戦 [全日本代表 男子] / 2026.05.02
- 石川祐希所属ペルージャ、チヴィタノーヴァにストレート勝利し、白星スタート セリエAプレーオフ決勝 [Others] / 2026.05.02
- ホームのSTINGS愛知とWD名古屋がともにストレートで先勝 SV男子チャンピオンシップQF [SV男子] / 2026.05.02
コメント
Sorry, the comment form is closed at this time.










