2023-04-16 15:35 追加
ウルフドッグス名古屋が3-1でパナソニックを下し、ファイナル進出へ ファイナルのカードは昨季と同じ V1男子
V1男子の結果
SV男子
バレーボールV.LEAGUE DIVISION MEN1は16日、豊田スカイホールでファイナル4の第3日目が行われ、ウルフドッグス名古屋がパナソニックに3-1で勝利し、ファイナルへの道を開いた。
第1セット立ち上がりからウルフドッグス名古屋が常に主導権を握り、サーブ、スパイク、ブロック、ディフェンスでパナソニックを上回った。パナソニックは先週怪我をした大塚達宣がスタートから起用され、スパイクなどに活躍したが、昨季と同じ3位でシーズンを終えた。

ファイナルは昨季と同じサントリーサンバーズとウルフドッグス名古屋の対戦となる。
写真:黒羽白
同じカテゴリの最近の記事
- 男子アジア東部地区選手権大会 日本はフルメンバーの韓国と健闘、銀メダルを獲得 [全日本代表 男子,大学バレー 男子] / 2026.08.24
- 女子日本代表、韓国をストレートで撃破し、準々決勝進出。関菜々巳「全体的にサーブが弱かった。セッターとしてはコンビの精度をもっと上げていきたい」 アジア選手権 [全日本代表 女子] / 2026.08.23
- 女子日本代表、香港にストレートで快勝し、白星発進 アジア選手権 [全日本代表 女子] / 2026.08.21
- 男子日本代表国際親善試合 石川祐希、深津英臣ら出場選手16人決定 [全日本代表 男子] / 2026.08.20
- 女子日本代表、アジア選手権大会出場選手を発表。石川真佑主将、佐藤淑乃、和田由紀子ら14人 [全日本代表 女子] / 2026.08.20
コメント
Sorry, the comment form is closed at this time.










