全日本バレー、Vリーグ、大学バレー、高校バレーの最新情報をお届けするバレーボールWebマガジン|バレーボールマガジン


バレーボールマガジン>会見・コメント>中田久美監督「黒後愛は疲労が溜まっていたため、休ませた」 荒木絵里香・石井優希「セルビア戦はサーブが鍵になる」 女子世界選手権 プエルトリコ戦記者会見コメント

会見・コメント

2018-10-09 11:36 追加

中田久美監督「黒後愛は疲労が溜まっていたため、休ませた」 荒木絵里香・石井優希「セルビア戦はサーブが鍵になる」 女子世界選手権 プエルトリコ戦記者会見コメント

全日本代表 女子

●プエルトリコチーム

■ナタリア・バレンティン主将

日本の速さ、ミスの少なさが逆に私たちに多くのミスを犯させました。そのため、自分たちのゲームプランを実行することができませんでした。しかし、今後は改善して、もっといいプレーをしたいと思います。今日は日本が自分たちのバレーを展開していたという感じです。日本チームにおめでとうと言いたいと思います。

■ホセ・ミエレス監督

まずは日本の勝利、おめでとうございます。この試合では日本のレベルの高さを実感することになりました。このようなレベルの高い大会で日本は10回しかミスを出さず、それに対して私たちは29回のミスがありました。そのため、勝つことが難しくなりました。日本はスピードがあるので対応しきれませんでした。しかし、残り2試合あるので、切り替えて、いいパフォーマンスができるようにしたいです。

写真:堀江丈、黒羽白

>> 会見・コメントのページ一覧へ戻る

同じカテゴリの最近の記事