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バレーボールマガジン>インタビュー>パラバディ研修 清水邦広「自分も足が動かなくなる可能性もあったし、それでもスポーツで表現できることを知った」田澤隼「シッティングバレーの魅力は、健常者も一緒にできること」

インタビュー

2018-10-31 19:19 追加

パラバディ研修 清水邦広「自分も足が動かなくなる可能性もあったし、それでもスポーツで表現できることを知った」田澤隼「シッティングバレーの魅力は、健常者も一緒にできること」

パラバディ研修コメント

Others / V1リーグ 男子

パラバディ研修に参加したアスリートたち

パラバディ研修

8月22日に開かれた、リクルートマネジメントソリューションズ(RMS)による「パラバディ研修 記者発表会」では、座学での研修とともに、パラアスリートによるトークや、車椅子バスケット、シッティングバレーの実演、車椅子でのサポート実演などが行われた。

床にしつらえられた低いネットを挟んで座ってボールをやりとりするシッティングバレーの実演。シッティングバレー代表の田澤隼選手や、北京五輪インドアバレー代表のパナソニック・パンサーズ所属の清水邦広選手や福澤達哉選手と参加者が混じって行われた。清水選手・福澤選手・田澤選手にお話を聞いた。

シッティングバレーを体験

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