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トピックス

2026-02-26 22:14 追加

2026年度のバレーボール男子代表で活躍を期待する選手は? 中間発表 OHは石川祐希、Sは関田誠大がダントツトップ、大塚達宣、水町泰杜が追い、リベロはデッドヒート

バレーボールマガジン本体webで開催されているアンケート企画「あなたが2026年度の全日本男子代表で活躍を期待する選手は?」の中間発表を行います。 ポジションごとに投票、1人につき1回の投票で投票後の変更は可能という条件

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バレーボールマガジン本体webで開催されているアンケート企画「あなたが2026年度の全日本男子代表で活躍を期待する選手は?」の中間発表を行います。

ポジションごとに投票、1人につき1回の投票で投票後の変更は可能という条件です。

投票の参考になるよう、氏名、身長、年齢、所属を記載しました。

セッター部門

セッターは飛び抜けて関田誠大選手が多く票を集めました。昨年度のA代表のセッターだった大宅真樹選手、永露元稀選手も票を伸ばしています。この部門はリクエストによる選択肢の追加が多かった部門でもあります。

アウトサイドヒッター

続いてアウトサイドヒッター。

キャプテン石川祐希がダントツトップ。そして大塚達宣、髙橋藍らの東京五輪、パリ五輪連続出場組が続きます。水町泰杜選手も非常に票を伸ばしました。

パリ五輪出場で一皮むけた甲斐優斗選手、富田将馬選手、新星・川野琢磨選手といった選手が目につきます。ベンチ入り人数も他のポジションより多めなので、ティリ監督だけでなく読者のみなさんも頭を悩ませているようです。

リベロ

リベロ部門は小川智大選手がトップに。続いて東京五輪、パリ五輪連続出場の山本智大選手がデッドヒート。フィリップ・ブラン前監督に「日本には世界最高のリベロが二人もいる」と嬉しい悲鳴をあげさせた二人。他にも各チームのリベロがしのぎを削ります。

オポジット

オポジット部門では、昨年度は代表休養を宣言した西田有志選手がトップの得票に。続いて昨年度代表のオポジットとして活躍した宮浦健人選手、西山大翔選手、高橋慶帆選手ら。

ミドルブロッカー

最後はミドルブロッカー部門です。
小野寺太志選手が安定の得票でトップに。

西川馨太郎選手らB代表で活躍したメンバーの躍進も目立ちます。麻野選手の成長も期待されていますね。

投票は2026年度の代表が発表されるまで続きます。一人につき一回の投票となりますが、投票後に別の人に投票し直すことは可能です。また、選択肢にない選手の追加を希望される場合は、バレーボールマガジン運営までご連絡ください。SNSのプロフィールに記載したメールアドレス、もしくはフォームメールでどうぞ。

投票はこちらから
https://vbm.link/693334/

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