2018-05-14 18:51 追加
ビーチバレー ワールドツアー2018 トゥアンチャウ大会女子 表彰台を溝江・橋本組ら日本の3チームで独占
ビーチバレーワールドツアー トゥアンチャウ大会の結果
ビーチバレー
ビーチバレーボールワールドツアーは、12日、女子トゥアンチャウ(ベトナム)大会の決勝戦と3位決定戦が行われた。
決勝戦は、溝江明香/橋本涼加組(いずれもトヨタ自動車株式会社)と永田唯(スポーツクラブNAS株式会社)/熊田美愛(リソースフォレスト株式会社)組の日本勢同士の戦いとなった。激闘の末、溝江/橋本組が2-1 (25-23、18-21、15-13) のフルセットで勝利し、優勝した。
また、3位決定戦もフルセットの接戦となり、鈴木悠佳子(湘南ベルマーレ)/坂口佳穂(マイナビ/KBSC)組がイスラエルのSofia Starikov/Noy Chorin組を2-1 (21-18、17-21、15-13) で下し、日本の3チームが表彰台を独占する結果となった。

写真:FIVB
同じカテゴリの最近の記事
- 刈谷のチャンピオンシップ進出が決定。残る枠は2つに。PFUが4位に浮上 SV女子 [SV女子] / 2026.03.16
- デンソーエアリービーズが「ボールみつばちプロジェクト」を始動。郡山市内の中学校にボールを寄贈 [SV女子] / 2026.03.16
- 最後の2枠はカノアとフォレスト。ブレス浜松は最終節に泣く。フォレスト・入江彩水が最多得点、信州Aries・山村涼香がアタック決定率とブロック本数でダブル受賞 V女子 [V女子] / 2026.03.16
- サントリーのレギュラーシーズン4位以上が確定。クォーターファイナルホームゲーム開催権を獲得 SV男子 [SV男子] / 2026.03.16
- 東地区・R栃木のプレーオフ進出が決定。東地区・北海道YSと西地区・クボタのレギュラーシーズン優勝が決まる V男子 [V男子] / 2026.03.16
コメント
Sorry, the comment form is closed at this time.










