2026-05-06 17:15 追加
WD名古屋・ホームゲーム総入場者数100000人を達成 SV男子
WD名古屋HG総入場者数100000人を達成 SV男子
SV男子
バレーボールSVリーグ男子のウルフドッグス名古屋はホームゲーム総入場者数100000人を達成したことを発表した。

総入場者数100000人を達成したのは5/2に行われたクォーターファイナルGAME1の対広島サンダーズ戦で当日3359人の観客を集めた。
レギュラーシーズン22試合+クォーターファイナル2試合での達成となった。
2025-26シーズンWD名古屋のホームゲームはレギュラーシーズン22試合全ての試合が完売となる盛況だった。
1/18に行われたサントリーサンバーズ大阪戦ではSVリーグの歴代最多入場者数を更新する14073人を集めている。
最終的な総入場者数は102651名と前年比152%となっている。
代表取締役社長の横井俊広氏のコメントは次の通り
2025-26 シーズンのホームゲーム総入場者数 100,000 人達成を大変嬉しく思います。
この数字は、豊田合成記念体育館エントリオでのレギュラーシーズンおよびチャンピオンシップ計 20 試合、さらにIG アリーナと長崎ハピネスアリーナでの 4 試合、計 24 試合のホームゲームすべてのお客様でつくっていただいた記録となります。
全国からたくさんのお客様にご来場いただき、そのお一人おひとりのおかげでこの 10 万人の記録を達成できました。
あらためて日頃より応援いただいているファン、スポンサー、地域の皆さまに心より感謝申し上げます。
今後は 20 万人、30 万人、100 万人の来場を目指して、引続きウルフドッグス名古屋を末永く応援いただければ幸いです。
今後も皆様とともに、より魅力あるチームづくりを進めてまいります。
写真:©ウルフドッグス名古屋
同じカテゴリの最近の記事
- 【バレー】日本男子開幕4連勝! 石川祐希、髙橋藍が大車輪でスロベニアを下す 石川「足の状態は非常にいいです。試合に出場する機会をたくさん与えてもらっているので上げていきたい」VNL [全日本代表 男子] / 2026.06.14
- 男子日本代表、VNL中国大会で出場選手1名を変更。大塚達宣が出場選手に復帰。西本圭吾がリザーブに [全日本代表 男子] / 2026.06.14
- 男子日本代表、中国のサーブに苦戦するも3-1で勝利し、開幕3連勝。髙橋藍が21得点 2試合ぶりの石川祐希「4セット目は自分でスイッチを入れ直した」VNL [全日本代表 男子] / 2026.06.13
- 男子日本代表、VNL中国大会で出場選手2名を変更。石川祐希主将と小野寺太志が出場選手に復帰、大塚達宣と髙橋健太郎がリザーブに [全日本代表 男子] / 2026.06.13
- たつらんこと髙橋藍と大塚達宣、宮浦健人中心に総力戦で王者ポーランドに17年ぶりに勝利 男子日本代表 [全日本代表 男子] / 2026.06.13
コメント
Sorry, the comment form is closed at this time.










