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2026-06-13 15:56 追加

男子日本代表、VNL中国大会で出場選手2名を変更。石川祐希主将と小野寺太志が出場選手に復帰、大塚達宣と髙橋健太郎がリザーブに

VNL男子中国大会 出場選手の変更

全日本代表 男子

公益財団法人日本バレーボール協会は13日、バレーボールネーションズリーグ(VNL)2026第1週中国大会の男子日本代表出場選手に変更があったことを発表した。

リザーブ登録だった小野寺太志(ミドルブロッカー)と石川祐希主将(アウトサイドヒッター)が出場選手に復帰し、大塚達宣(アウトサイドヒッター)と髙橋健太郎(ミドルブロッカー)がリザーブとなった。
石川主将と小野寺は中国戦から出場可能となる。

リザーブ選手は出場チームが当該大会の責任者に選手交代を申し入れ、認められた場合、申請が認められた日の翌日の試合から交代して試合に出場できるようになる。また、出場選手から外れた選手も同様の手続きを経て再び大会に出場することができる。

中国戦は13日、日本時間17時30分から行われる。

写真:Volleyball World

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