2021-12-19 13:25 追加
フルセットの激闘を制し、久光が2大会ぶり8度目の優勝。MVPに井上愛里沙 皇后杯
皇后杯決勝の結果
SV女子

令和3年度天皇杯・皇后杯 全日本バレーボール選手権大会 ファイナルラウンドは19日、高崎アリーナ(群馬県)で女子決勝戦が行われ、東レアローズと久光スプリングスが対戦。フルセットの末、久光が3-2で勝利し、2大会ぶり8度目の優勝を果たした。
なお、MVPは、久光の井上愛里沙選手が獲得した。


写真:堀江丈
同じカテゴリの最近の記事
- 男子日本代表、VNL準決勝アメリカ戦に向けて出場選手を変更。山内晶大が出場選手、小野寺太志がリザーブに [全日本代表 男子] / 2026.07.31
- JVA、「2026男子アジア東部地区選手権大会」に出場するユニバ男子代表14人を発表。主将に中大4年・土井柊汰 [全日本代表 男子,大学バレー 男子] / 2026.07.31
- 完全アウェーの中ベスト4に勝ち進んだ21得点の立役者・若き世界のエース髙橋藍「今回熊本で被災された皆様へお見舞い申し上げます。皆様に良い結果をお届けしたい」VNL [全日本代表 男子] / 2026.07.30
- アニメ「ハイキュー!!」に登場する20校のグッズ作りが楽しめる木製スタンプ『ハイキュー!! スクールアイコンスタンプコレクション』が「FUNCO」本店サイトに登場 [Others,高校バレー 男子] / 2026.07.30
- ~プロ選手と高校生が同じコートでつないだ、“目を守る”交流の輪~東京グレートベアーズの選手・コーチが瀬戸内高校を訪問 [SV男子,ビーチバレー,高校バレー 男子] / 2026.07.30
コメント
Sorry, the comment form is closed at this time.










