2022-09-24 21:00 追加
WD名古屋 川口太一が現役引退「国内だけでなく海外でもプレーする機会をいただき、成長できた」V1男子
現役引退のお知らせ
SV男子
バレーボールV.LEAGUE DIVISION1MENのウルフドッグス名古屋は23日、リベロの川口太一選手が11月1日付で現役を引退することを発表した。23日のエントリオでの試合後に花束贈呈のセレモニーがある。
川口選手コメント(公式サイトより)
この度 2022-23シーズン開幕直後となりますが現役を引退することにいたしました。
日頃より応援していただいているファンの皆さまには突然のご報告となってしまいましたことを深くお詫び申し上げます。
チームに入団してから8年間、豊田合成トレフェルサ、そしてウルフドッグス名古屋という素晴らしいチームの一員としてプレーさせていただいたことはとても嬉しく、誇らしく感じています。国内だけでなく海外(イタリア・フィンランド・ドイツ)でもプレーする機会を頂き、選手としてのみならず人としてもバレーボールや海外生活を通じて成長できたと実感しております。
10/23(日)のホームゲームで皆さまにご挨拶させていただく予定ですので、最後に会場でお会いできることを楽しみにしております。 川口 太一
写真:黒羽白
同じカテゴリの最近の記事
- フォレストリーヴズ熊本がJAぎふに連勝、ブレス浜松も連勝で2位以下が大混戦 V女子 [V女子] / 2026.01.20
- ”たかまつり”の後は”うたまつり” カノアラウレアーズ福岡が KANOA MEGA BROCK FES 2026 を開催 10-FEET、ベリーグッドマン、マンウィズのDJ Santamonicaら出演 [V女子] / 2026.01.20
- WD名古屋のホームでSVリーグ史上最多・14,037名の入場を記録。試合はサントリーが20勝目 SV男子 [SV男子] / 2026.01.18
- 首位NEC川崎が今年初のホームゲームでKUROBEにフルセット勝利。PFUが姫路をストレートで破り、5位に浮上。A山形が今季2勝目 SV女子 [SV女子] / 2026.01.18
- 北海道YSとF鹿児島が上位対決を3-0で制し、東西の首位をキープ V男子 [V男子] / 2026.01.18
コメント
Sorry, the comment form is closed at this time.










