2025-01-05 00:08 追加
大阪B・西田有志が試合中のアクシデントで右鼓膜損傷と診断されたことを発表 SV男子
西田有志、右鼓膜損傷と診断
SV男子
バレーボールSVリーグの大阪Bは4日の大阪BvsSTINGS愛知の第2セットでアタックが顔面に当たった西田有志選手が右鼓膜損傷と診断されたことを発表した。

アクシデントが起きたのは第2セットで大阪Bが7-4デリートした場面。
STINGS愛知のデファルコ選手のアタックが西田選手の顔面を直撃。その場で右耳を少し気にしたが大丈夫と手を上げそのままプレーを続行した。
試合終了にベストブルテオン(POM)に選ばれた西田選手はインタビューの最初に新年の挨拶をした後「デファルコ選手のスパイクが耳に当たって鼓膜が破けていると思うんですけれども右側が何も聞こえないので」と答えていた。
写真:黒羽白
同じカテゴリの最近の記事
- 女子日本代表主将の石川真佑がトルコ・ エジザージュバシュに移籍 [Others,全日本代表 女子] / 2026.05.30
- 日本製鉄堺ブレイザーズ 水野 ダニエル 快選手の退団を発表 SV男子 [SV男子] / 2026.05.30
- 日本製鉄堺ブレイザーズが、北島武ヘッドコーチの退任を発表 SV男子 [SV男子] / 2026.05.30
- JVAが男子日本代表の全選手、スタッフに所持品、薬物検査を実施。全員問題なし [全日本代表 男子] / 2026.05.30
- 男子バレー代表エース髙橋藍が2年間の国内リーグでのプレーを終えポーランドリーグへ「オリンピックで金メダルをとるために」 [Others,全日本代表 男子] / 2026.05.29
コメント
Sorry, the comment form is closed at this time.











