2026-03-06 21:50 追加
デサント『ムーブスポーツ』が26年春夏シーズンよりバレーボールウェアの展開をスタート!
デサントがバレーボールウェアを展開
Others / SV男子 / 全日本代表 男子

画像:デサントジャパン株式会社
石川 祐希選手(シル・サフェーティ・ペルージャ)や甲斐 優斗選手(大阪ブルテオン)も着用!!
デサントジャパン株式会社が展開する『MoveSport(ムーブスポーツ)』は、2026年春夏シーズンよりバレーボールウェアを展開する。これまで、石川祐希選手(シル・サフェーティ・ペルージャ)や甲斐優斗選手(大阪ブルテオン)とアドバイザリー契約を結び、トレーニングシーンをサポート。今後は競技シーンにも展開、開発力や機能性、躍動感のあるデザインで、すべてのプレーヤーが自分らしくバレーボールを楽しめるアイテムを提案していく。
『MoveSport』バレーボールカテゴリー:
https://store.descente.co.jp/movesport/volleyball/

画像:デサントジャパン株式会社
石川 祐希選手 コメント
「“肩がつっぱらない”。 その感覚が一番印象に残りました。 背中の生地が1枚でつながっているとのことで、スパイクの時の動きがすごくスムーズに感じます。スリムなシルエットも、ネットタッチなどのミスの軽減にもつながり、プレーヤー目線で考えられたウェアになっています。無駄なストレスがないから、一瞬のプレーに集中できます。」

画像:デサントジャパン株式会社
甲斐 優斗選手 コメント
「腕を思いきり上げても裾が上がってこないので、お腹周りが気になりません。フライングをした時の肌への当たりも柔らかくて、守備でも攻撃でも、とにかく動きやすいなと感じました。この安心感があるから、思い切ったプレーにつながるなと。どのポジションの選手にもお勧めできるウェアですね。」

画像:デサントジャパン株式会社
専用設計のプラクティスシャツ
3月6日より発売する半袖プラクティスシャツは、バレーボール専用の設計を採用しています。学生プレーヤーからバレーボールウェアに求める改善点をヒアリングし洗い出したストレス要素を低減することで、全力でプレーに集中できるウェアを目指しました。
・肩の可動域を広げる独自のパターンで、腕を大きく動かした際のウェアの突っ張りを軽減
・サイドの縫製位置をずらすことでフライングレシーブ時の床と骨盤の当たりを緩和
・失点につながるネットタッチを減らすため、裾周りのみスリムに設計
・手を振り上げた際にシャツがずり上がりにくいパターンの採用と少し長めの丈感
商品ページ:
https://store.descente.co.jp/brand/movesport/?searchWord=mvs_ishikawakai&commercialType=all
【販売場所】
デサント公式通販「DESCENTE STORE オンライン」、スポーツチェーン店ほか
展開店舗:https://store.descente.co.jp/movesport/shop/#cat59
※製品の取り扱いについては店舗によって異なります。詳しくは各店舗にお問い合わせください。
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