2018-12-16 22:12 追加
サントリーまさかのストレート負け JT、パナソニック、豊田合成、東レが4強 天皇杯
天皇杯男子の結果
SV男子
平成31年度天皇杯・皇后杯全日本選手権は16日、武蔵野の森総合スポーツプラザで試合が行われ、男子はパナソニックがFC東京に、東レがジェイテクトに、JTがサントリーに、豊田合成が堺にそれぞれストレート勝利し、準決勝に進出した。
V.LEAGUE Division1の首位を走るサントリーがまさかのストレート負け。リーグでは2度対戦し、2度ともフルセットで勝ってきたJTに敗れた。JT山本将平は「ムセルスキーの高さは、ある程度上を抜かれるのはしょうがないと割り切って、日本人選手をどう潰すかを対策した。また、今季これまで2試合して、2試合とも3-0または3-1で勝てる試合を落としているので、とにかくフルセットにはしないと決めて入りました」とコメント。
準決勝は場所を移し、大田区総合体育館で22日に行われる。
同じカテゴリの最近の記事
- 男子日本代表、VNLアメリカ戦に向け、出場選手を変更。山内晶大が出場選手、西田有志がリザーブに [全日本代表 男子] / 2026.06.27
- 日本男子、五輪出場権獲得のアジアのライバルイランを大激闘の末倒して怒涛の開幕6連勝 宮浦「最終セット力を合わせて勝ち取れてよかった」VNL [全日本代表 男子] / 2026.06.27
- 姫路 元デンソーの麻野七奈未、元大阪MVの井上芙香が加入 SV女子 [SV女子] / 2026.06.26
- 「2026 SV.LEAGUE U15 CHAMPIONSHIP supported by OPEN HOUSE GROUP」株式会社オープンハウスグループが今年もタイトルパートナーに就任 [Others,SV女子,SV男子] / 2026.06.26
- 「PFUブルーキャッツ石川かほく」が内灘町との「フレンドリータウン協定」を締結 [SV女子] / 2026.06.26
コメント
Sorry, the comment form is closed at this time.










