2021-02-11 15:53 追加
髙橋健太郎「26歳の誕生日を迎え、学生のような気持ちだったのを切り替え、五輪に向かいたい」篠田監督「うちの武器のサーブレシーブより、あちらのサーブが上回った」東レ会見
SV男子

――プレーでここをこうしていたら、というポイントは。
髙橋:今日の展開は相手がサーブ走っていて、走られ過ぎて追いつけない状態で試合が終わっちゃった感じだった。今日くらいの試合の感じだと、どこから手を付ければっていうのがなかなか難しい…ほんとに相手もデータ関係なしにやりたいバレーをやってくるので、今日はこれ以上ないと思います。
――(誕生日を翌日に控えて)26歳の抱負は。
髙橋:昨年まで大学生だったような感覚で若いと思っていたんですが、今年26になるので実りのある年にしたいと思っています。今年は東京オリンピックがある予定なので、自分の人生の最大の目標なので、それに向けて頑張っていきたいです。
同じカテゴリの最近の記事
- アルゼンチン Sデ・セッコに頼り過ぎないチームを [Others] / 2026.07.14
- 第3戦は3-1で勝利し、日本の3連勝で終える 男子日本代表国際親善試合 日本B対キューバ(岩手大会) [全日本代表 男子] / 2026.07.06
- 第2戦は日本がフルセット勝利し、2連勝 男子日本代表国際親善試合 日本B対キューバ(岩手大会) [全日本代表 男子] / 2026.07.05
- ベルギー ザニーニ監督「若手が多くのことを学んでいる」 VNLコメント [Others] / 2026.07.03
- イラン ピアッツァ監督「バレーボールはdesireだ」VNLブラジル大会コメント [Others] / 2026.06.19
コメント
Sorry, the comment form is closed at this time.










