2023-03-14 16:11 追加
WD名古屋 永露元稀「コンディションは日に日によくなっています」山崎彰都「ぼくらがやりたいことを相手にやられた」V1男子会見
SV男子
○バルドヴィン監督
非常に落胆しています。自分たちのプレーが低いレベルだった。逆にパナソニックさんは非常にいいプレーをしていた。ゲームが続いている間我々はファイティングスピリッツをお見せすることができませんでした。
技術的にも戦術的にも本来もっと戦えたはず。それをしなきゃならない。
――今日の敗因の大きなものは相手のサーブに崩されたからなのか。
監督:サーブレシーブだけでなくてもっと多くのことがうまくいってない。
僕らのサーブが彼らに一度も脅威に感じられなかった。
最初のうちレセプションはよかったんですけど、そのあとアタックが一番大事な要素だと思うんですけど、僕らはきちっと点が取れなくて、彼らは簡単に点が取れた。
――明日も同じカードで対戦がありますが、お話できる範囲で、どう立て直せるか。
監督:明日の試合もすごく大事な試合になると思います。もちろん今日のこの試合よりもわれわれはもっといいチームだということを証明するために明日はいい試合をしなければならない。
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